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東日本大震災 災害救助法適用地域

●平成23年(2011年)東北地方太平洋沖地震にかかる被害地域 第11報まで(法適用日平成23年3月11日)
〔東京都(帰宅困難者対応)を除く〕

【岩手県】

宮古市、大船渡市、久慈市、陸前高田市、釜石市、上閉伊郡大槌町、下閉伊郡山田町、下閉伊郡岩泉町、下閉伊郡田野畑村、下閉伊郡普代村、九戸郡野田村、九戸郡洋野町、盛岡市、花巻市、北上市、遠野市、一関市、二戸市、八幡平市、奥州市、岩手郡雫石町、岩手郡葛巻町、岩手郡岩手町、岩手郡滝沢村、紫波郡紫波町、紫波郡矢巾町、和賀郡西和賀町、胆沢郡金ヶ崎町、西磐井郡平泉町、東磐井郡藤沢町、気仙郡住田町、九戸郡軽米町、九戸郡九戸村、二戸郡一戸町

【宮城県】

仙台市、石巻市、塩竃市、気仙沼市、白石市、名取市、角田市、多賀城市、岩沼市、登米市、栗原市、東松島市、大崎市、刈田郡蔵王町、柴田郡大河原町、柴田郡川崎町、亘理郡亘理町、亘理郡山元町、宮城郡松島町、宮城郡七ヶ浜町、宮城郡利府町、黒川郡大和町、黒川郡富谷町、黒川郡大衡村、遠田郡涌谷町、牡鹿郡女川町、本吉郡南三陸町、刈田郡七ヶ宿町、柴田郡村田町、柴田郡柴田町、伊具郡丸森町、黒川郡大郷町、加美郡色麻町、加美郡加美町、遠田郡美里町

【福島県】

福島市、会津若松市、郡山市、いわき市、白河市、須賀川市、喜多方市、相馬市、二本松市、田村市、南相馬市、伊達市、本宮市、伊達郡桑折町、伊達郡国見町、伊達郡川俣町、安達郡大玉村、岩瀬郡鏡石町、岩瀬郡天栄村、耶麻郡磐梯町、耶麻郡猪苗代町、河沼郡会津坂下町、河沼郡湯川村、大沼郡会津美里町、西白河郡西郷村、西白河郡泉崎村、西白河郡中島村、西白河郡矢吹町、東白河郡棚倉町、東白河郡矢祭町、石川郡石川町、石川郡玉川村、石川郡平田村、石川郡浅川町、石川郡古殿町、田村郡三春町、田村郡小野町、双葉郡広野町、双葉郡楢葉町、双葉郡富岡町、双葉郡川内村、双葉郡大熊町、双葉郡双葉町、双葉郡浪江町、双葉郡葛尾村、相馬郡新地町、相馬郡飯舘村、南会津郡下郷町、南会津郡南会津町、南会津郡檜枝岐村、南会津郡只見町、耶麻郡北塩原村、耶麻郡西会津町、河沼郡柳津町、大沼郡三島町、大沼郡金山町、大沼郡昭和村、東白川郡塙町、東白川郡鮫川村

【青森県】

八戸市、上北郡おいらせ町

【茨城県】

水戸市、日立市、土浦市、石岡市、龍ヶ崎市、下妻市、常総市、常陸太田市、高萩市、北茨城市、笠間市、取手市、牛久市、つくば市、ひたちなか市、鹿嶋市、潮来市、常陸大宮市、かすみがうら市、桜川市、神栖市、行方市、鉾田市、つくばみらい市、小美玉市、東茨城郡茨城町、東茨城郡大洗町、東茨城郡城里町、那珂郡東海村、久慈郡大子町、稲敷郡阿見町、那珂市、稲敷郡美浦村、稲敷郡河内町、筑西市、稲敷市、北相馬郡利根町


【栃木県】

宇都宮市、小山市、真岡市、大田原市、矢板市、那須烏山市、さくら市、那須塩原市、芳賀郡益子町、芳賀郡茂木町、芳賀郡市貝町、芳賀郡芳賀町、塩谷郡高根沢町、那須郡那須町、那須郡那珂川町

【千葉県】

旭市、香取市、山武市、山武郡九十九里町、千葉市美浜区、習志野市、我孫子市、浦安市
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by fukushimakyoto | 2012-06-19 14:02 | 避難者支援情報 | Trackback | Comments(0)

【ご招待】津軽三味線の集い(3月11日)

避難者のみなさまへ。
 
 奥森@うつくしま☆ふくしまin京都事務局です。

「津軽三味線の集い」のご招待です。
 宇治市議会議員の水谷さんからの情報提供していただきました。

 参加を希望される方は、奧森まで連絡してください。
 携帯  090-9232-1664
 メール rentai@s3.dion.ne.jp

++++++++++++++++
 京都ねぶた愛好会(内田公昭代表)が3月11日、別紙のような津軽三味線のつどいを開催されます。
 被災し避難してきておられる皆さんを招待したい、とのことです。
 
 代表の内田公昭さんは久御山町野村の焼き肉「市番」の経営者です。

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by fukushimakyoto | 2012-03-11 00:00 | 避難者支援情報 | Trackback | Comments(0)

宇治市が被災者・避難者支援独自施策を1年延長

宇治市に避難されているみなさまへ
 奧森@うつくしま☆ふくしまin京都事務局です。

 2月13日に宇治市災害支援対策本部の会議が開催され、宇治市が独自実施している被災者支援事業が1年間延長されることが決まりました。
 水道料金、下水道料金の減免、保育所保育料の減免、育成学級協力費の減免などです。

 宇治市議会議員の池内さん、水谷さんから情報を提供していただきました。
 ありがとうございました。

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by fukushimakyoto | 2012-02-14 00:00 | 避難者支援情報 | Trackback | Comments(0)

県外避難者西日本連絡会『 まるっと西日本 』支援情報ニュース

┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓

☆★  県外避難者西日本連絡会『 まるっと西日本 』支援情報ニュース

+====================================================================+

★☆  2011年11月24日(木)第0003号  

┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛

このメールニュースは西日本在住の県外避難者の方に配信します。

登録が完了すればまぐまぐから配信する予定です。



▽京橋花月観劇避難者ご招待。11月28日(月) 14時半京橋花月の京橋ヴァラエティ。
出演は宮川大助・花子、大平サブロー、笑い飯、ハリセンボン他。交通費2000円スルッと関西で支給。申込はNPOオールアワハーツ072-971-1566  allourhearts@mbc.nifty.com



▽不織布マスクを贈呈。吹田市は、大阪府内の県外避難者と支援団体を対象にマスクを贈呈します。1箱50枚入りで不織布製。郵送無料。避難者個人でご希望の方は街づくり支援協会06-4964-1122 s.kuroda@flexlife.netへ申し込んで下さい。支援団体の方は吹田市安心安全室(担当中村さん)06-6384-1753 bousaisuita@city.suita.osaka.jp



▽写真展「福島2011年 春‐祈り」滋賀県立長寿社会福祉センター(草津市)ドキュメンタリー映画のカメラマン吉田泰三さんが、4、5月に福島県で撮影した避難所などの写真と8、9月に撮影した動画。入場無料。主催・問合せは、遠藤正一さん090-2028-7163。



▽原発損害賠償説明会&相談会12月17日(土)午後1時半から、京都市・伏見区役所4階。12月23日(金・祝)午後1時半から、京都府立城南勤労者福祉会館・研修室。費用はお茶菓子代として200円ほど。問合せ奥森さん090-8232-1664 rentai@s3.dion.ne.jp



▽年末の「東北・関西交流バス」の乗車希望者を募集しています。姫路→大阪(尼崎)→京都→被災地各地の往復コース。茨城―岩手間の希望の地域まで運行します。
登録料(初回のみ、被災者は不要)3000円、往復運賃5000円。問合せNPO法人シンフォニー06-6412-8025


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掲載のニュースの詳細はhttp://maruttonishi.blog.fc2.com blog.fc2.com/> をご覧下さい。

情報提供、配信先アドレスの追加登録・変更はmaruttonishi@gmail.comまで。

■発行者=「まるっと西日本」西日本県外避難者連絡会

■事務局=NPO法人 街づくり支援協会内 電話06-4964-1122、FAX06-4963-3563 

〒541-0056 大阪市中央区久太郎町1-8-9 船場中央ビル3階
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by fukushimakyoto | 2011-11-24 19:47 | 避難者支援情報 | Trackback | Comments(0)

東日本大震災 西日本県外避難者連絡会(まるっと西日本)

2011年10月31日午後5時台放送

NHKラジオ第一『関西ラジオワイド』(関西2府4県向け)インタビューコーナーで放送された内容(要約)です。
およそ30分のインタビューコナーでした。

NHK大阪放送局 11階RN-1スタジオにて

キャスター:住田功一アナ、石倉美佳さん

ゲスト:「東日本大震災 西日本県外避難者連絡会(まるっと西日本)」
     吉岡恵子呼びかけ人&古部真由美呼びかけ人

<住田>
きょうは、東日本大震災で東北や関東から関西周辺に避難してきたみなさんの横のつながりを持とうと、「西日本県外避難者連絡会」を呼びかけられたお二人にお越しいただきました。

<石倉>
福島県南相馬市から避難してこられた、吉岡恵子(よしおか・けいこ)さん。
茨城県つくば市から避難してこられた、古部真由美(ふるべ・まゆみ)さんです。
よろしくお願いします。
愛称が「まるっと西日本」なんですね。

<吉岡>
「西日本県外避難者連絡会」の愛称の「まるっと西日本」は、近畿にかかわらず、中四国、九州、北陸など西日本の皆さんとつながりたい、
丸ごと繋がりたい。という趣旨でつけました。

<吉岡、古部>
ボランティアも、支援者も、主義主張なくつながりたいです。
愛媛の方、福井の方とも連絡をとりつつあります。
つながりあうことで、メリットがあると思います。

<石倉>
お二人はどのような避難生活を送っておられるのですか?

<吉岡>
福島から友達や知り合いのいない関西へ高齢両親ときょうだいと避難。
私と姉は府営団地に移りました。
公的ルートで来なかったので他の人とつながりたかったんです。

<古部> 茨城県から子供と避難。関西に実家が。
災害を体験していない方に共感してもらえず、つらかった。
子供の前では元気にとふるまい、残してきた夫も気がかりでした。
子供は震災のショックや、お友達にさよならが言えなかったりで、避難当初は辛かったようです。

<住田>
東日本大震災で県外避難してこられた方は、公的ルートで移ってこられた方(公営住居への入居者)だけで、961世帯、2565人。(まちづくり支援協会 10月22日まとめ)
福島、宮城、茨城、千葉、東京の順。関東からも多い。

<古部>
関東からは、放射性物質への不安での母子避難が多く、不安を抱えている人も多い。そうした人たちも応援していきたいと思っています。

<住田>
総務省のデータでは、関西2府4県に約4000人が避難者として登録している。
届け出た人だけなので、これを上回る人が避難してきている可能性がありますね。

<吉岡>
届け出ていない人は多い。実態はつかみづらいところだと思います。


<住田>
春以降、関西でもそれぞれの地域で「交流会」があったり、生活物資の支援がありました。
それなりに、避難者の皆さんがつながってきたと思っていたのですが、それとは違ったつながりを求めているんですか?

<吉岡>
交流会も趣向を凝らして支援していただき、ほんとうに感謝しています。
支援を受けるばかりで心苦しいこともあり、遠慮もありました。
同じ立場の避難者同士の情報交換も、またいいのではと思ったんです。

<住田>
交流会で、大切なつながりも、もちろんできたわけですけどね。

<吉岡>
そうなんです。

<古部>
私は震災以来、時間がストップしていました。
震災のショックや放射線の不安で悶々としていました。子供のためにはがんばって明るいお母さんにならなければと思っていた。そんな人も他にいるのではないでしょうか。
そういう人も、「西日本県外避難者連絡会」にアクセスしてくださればと思います。

<住田>
「交流会に出てこない人をどうするか、でもその人たちがどこにいるか見えない」と、支援団体の人も言っていました。
古部さんのような避難者の方は、関西にいっぱいいらっしゃるでしょうね。

<古部>
いままでの普通の生活から、一瞬にして避難することになってしまった。この現実のギャップを受け入れるのにも時間がかかります。
「支援するからおいでよ」と言われても、この現実に向き合うのに時間がかかると思います。

<住田>
避難者同士、声を掛け合うなら、つながる可能性があるわけですね。

<古部>
関東から避難してきたので、「東北支援」の集いには出られなかったし、子供もいますから大きなイベントには足を運べなかったし…。

<住田>
具体的な活動はどのように進めていきますか?

<吉岡>
まず公営住宅の入居期限で悩んでいる人が多いんです。
どこにいつまで住めるのか? 住む場所によって条件が違うし、悩んでいる人は多いんです。

<住田>
公営住宅の無償の入居期限について調べてみました。
  兵庫県、京都府、京都市……2年まで
  神戸市……2012年3月11日まで
  大阪府、大阪市、堺市、奈良県、和歌山県…1年
  滋賀県…6カ月だが事情を聴いて1年まで延伸している
  大阪府内には3カ月更新の市営住宅もある。

<吉岡>
落ち着いて先を考えることができないんですよね。

<石倉>
そういったこともつながりがなければ、分からなかったんですよね。

<古部>
つながりがあれば、お互い情報交換もできるし…。

<吉岡>
東北の人は、お願いするのが言いづらい…。
ある程度数がまとまれば、「お願いしましょう」ということも言えると思うんですけど。

<石倉>
そのほかどんな情報を知りたいと、避難者の皆さんは思っているのでしょうか?

<吉岡>
東京電力とのやり取りをどうすればよいのか。
分厚い書類、お年寄りの方は難しい。

<住田>
どう読みこなして、手続きとればよいか。
みんあと情報交換できればいいなということですね。

<古部>
それと、母子避難の人たちの中には、放射性物質への心配をしている人も多い。
お互いにつながって、引きこもらないで声を出しあわないと…。
問題に立ち向かえないと思う。

<住田>
教育環境の問題もあると…。

<古部>
どこにどんな学校があるのか、わからないと悩む声もある。
祖父母が孫と避難、というケースもあるし、父親が東日本に残っている家族も多く、お母さんは相談する人がいない。
保護者同士がつながったほうが、元気が出る。
「情報をもらう」、ではなく、「お互い得た情報を与えあう」ほが元気が出るんじゃないかと。

<吉岡>
多くの人がつながれば、情報量も増えるはず。

<石倉>
では、具体的にどうつながっていくのでしょうか?

<古部>
まず、ホームページにアクセスしていただければ。
検索キーワードは「まるっと+西日本」
気軽に携帯で読めるメールニュースも開始する。
気になる情報があれば、テーマごとに勉強会も開いていきたいです

<石倉>
たとえばどんなテーマで?

<古部>
住居や、仕事など…。
現実を見つめていきたい。
一歩を踏み出す連絡会でありたいと思います。

<住田>
ひとことで「県外避難者」といっても、思いや立場はきっと様々ですよね。

<吉岡>
津波被害と、原発被害。
警戒区域の人と、自主避難の人。
母子避難、家族避難。
若い世代、お年寄り。
など、さまざま。事情も違う。
情報が多くないと、マッチした支援は難しいと思う。

<古部>
避難者の方と多く関わってきて気がつく事は、
みなさん県外避難するときに地元で周囲に非難されたり、ひきとめられたりしながらも、勇気を出して県外避難を選んで来られた人が多いということなんです。
半年たって仮設住宅の建設が追いつき戻ろうとされる方もいますが、受験生や、乳幼児、介護の必要な人を抱えている人、戻っても仕事がない人などは移住を考えている人もいます。

<吉岡>
それぞれの考えや思いは、尊重されるべきだと思います。
認めあって、みんなでつながっていければ…と思います。


<住田>
もう一度、「西日本県外避難者連絡会 まるっと西日本」に参加して情報を交換するにはどうすればよいか、教えてください。
ホームページがあると。

<古部>
検索キーワードは「まるっと+西日本」です。

<住田>
これでメールニュースの配信も、申し込めるようにするということですね。

<住田>
最後に、ラジオを聞いている県外避難者の方にメッセージを…。

<古部>
私たちに気軽にアクセスして、つながりあえるように、「私はここに避難しています!」とメールを遠慮なく送って欲しいです。

<吉岡>
こちらに来て、関西の手厚い支援に私たちは感謝しています。
どうか、みなさんの地元の避難者の方とつながりたいので、情報を提供していただければ助かります。私も出向きますので…。
これからもよろしくお願いします。

<住田>
各地の支援も大切にしながら、また滋賀、和歌山、奈良…各地の支援団体の支援を受けている避難者の人たちともつながりたい、ということですね。

<住田>
お忙しい中、きょうはありがとうございました。
『西日本県外避難者連絡会(まるっと西日本)』の設立を呼び掛けていらっしゃる、吉岡恵子さん、古部真由美さん、おふたりにお話しをうかがいました。

東日本大震災 西日本県外避難者連絡会(まるっと西日本)のWebサイトはこちら
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by fukushimakyoto | 2011-11-08 23:24 | 避難者支援情報 | Trackback | Comments(0)

【京都府】避難者入居 2年に延長

東日本大震災:住宅提供「延長を検討」 府議会で知事答弁 /京都
毎日新聞 2011年9月29日 地方版
 
 ◇避難者入居、最長2年に

 山田啓二知事は28日、東日本大震災の避難者に提供している公営施設の入居期間を「1年以内」と定めていることについて「延長を検討したい」との考えを明らかにした。府議会一般質問で答えた。延長は最長で1年となる見通し。

 府は震災直後から府営住宅などを無償で提供している。震災発生から半年を過ぎた現在も東京電力福島第1原発の復旧のめどが立たないことから、延長を考慮することになった。「最長2年」とする入居期間は、現地の応急仮設住宅に準じる。

 府危機管理・防災課によると現在、府営住宅41世帯104人▽府職員住宅など35世帯105人▽国家公務員宿舎(府が借り上げ)69世帯199人▽民間住宅1世帯4人--の計146世帯412人が生活している。【入江直樹】
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by fukushimakyoto | 2011-10-04 00:17 | 避難者支援情報 | Trackback | Comments(0)

神戸市が市営住宅の無償貸与を1年延長すると発表!

みなさまへ  奥森@事務局です。

 神戸市が市営住宅の無償貸与を1年延長すると発表! 
 京都府・京都市へも延長の申しれをしましょう!とりあえず、みんなで京都府・京都市へメールを延長を求めるメールを送るのもいいかもしれません。
 ご意見ください。とりあえず、情報提供します!

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神戸市:大震災被災者への市営住宅無償貸与を1年延長
http://mainichi.jp/select/weathernews/news/m20110913k0000e040008000c.html

 神戸市は12日、応急仮設住宅として東日本大震災の被災者に無償貸与している市営住宅の入居期限を1年延長し、13年3月11日までにすると発表した。震災から半年が過ぎてもまだ多くの被災者が入居しており、延長を求める声もあったため。

 市は被災者用に500戸を用意。これまでに、岩手、宮城、福島、茨城の4県から計121世帯を受け入れ、今月9日現在で91世帯267人が避難生活を送っている。

 宮城県多賀城市から神戸市垂水区の市営住宅に避難している大塚憲一郎さん(66)は「年金暮らしなので助かる。神戸での定住も考えているので、延長してもらった間に仕事を見つけたい」と話した。
【粟飯原浩、村上正】

毎日新聞 2011年9月13日 10時07分

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2011年9月13日
神戸市、被災者向け市営住宅の入居期間を延長
http://www.sankei-kansai.com/2011/09/13/20110913-057639.php

 神戸市は12日、東日本大震災の被災者を受け入れている市営住宅の入居期限について、これまで家賃免除で1年以内としていた期間を、震災から丸2年となる平成25年3月11日まで延長すると発表した。市は被災者に応急仮設住宅として市営住宅を提供しており、6日現在で福島や宮城、岩手などの各県から93世帯271人を受け入れている。市は「早く延長方針を明らかにして避難者の不安を少しでも解消したい」としている。

産経関西 2011年9月13日 08:26
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by fukushimakyoto | 2011-09-14 22:46 | 避難者支援情報 | Trackback | Comments(0)