測定所開設カンパ&会員募集チラシ

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by fukushimakyoto | 2012-02-01 00:00 | 京都に放射能測定所を | Trackback | Comments(1)

開設カンパ・会員募集チラシ

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by fukushimakyoto | 2012-01-21 14:27 | 京都に放射能測定所を | Trackback | Comments(0)

京都・市民測定所(開設) Q&A

京都・市民測定所(開設) Q&A 第1次
                                       2011年12月26日 作成 奧森(事務局)
Q 何が測定できますか?
 京都・市民測定所では、内部被曝を防護することを目的とした、食品測定を柱にしたいと考えています。
 市民が持ち込む食品の測定に加え、リクエストの多かった食品や、粉ミルクや加工食品など市民測定所としてテーマを決め、流通している食品の自主検査を行い公表したいと考えています。
 
 汚染されている土壌の検査は、市民測定所では難しいと考えています。理由は、被ばくの可能性があるか らです。ガイガーカウンターでかなり高い数値の出るような土壌の汚染度は極めて高い可能性があり、それを市民測定所で測定することは、測定者や測定機器、測定場所を汚染させる可能性があるからです。

 また、母乳や尿の検査も困難です。尿の場合は衛生面の問題もありますが、人体から排出されるレベルの放射線を測定するのはかなり難しいからです。
  
Q どんな機種を導入するのですか?
 ベラルーシATOMTEX社のヨウ化ナトリウムシンチレーター・AT1320Aを導入します。国内代理店である株式会社アドヒューテック社に発注しました。
 AT1320Aは、ヨウ素131、セシウム134、セシウム137、カリウム40の放射能濃度を分析することができます。
 CRMS市民放射能測定所の岩田さん(測定)もおすすめの機種です。運搬、設置費用含めて160万円ほどなので、比較的手頃に導入できる機種だと思います。同程度の性能の他機種だと200万~400万円ほどしますので、コストパフォーマンスは高いと思います。ただし、現時点で納期は5.5ヶ月先です。

Q 測定所を開設するのは、どの程度のスペースが必要ですか?
 必要なスペースは、測定器、パソコン、作業台が設置でき、流し台の利用ができればOKです。お店や事務所の中にも設置できるので、難しく考えない方がいいでしょう。ただし、測定器は非常に重たいので、コンクリートの建物で1階またはエレベーターが設置されていることが条件となります。
 
Q 開設に向けての資金集めは?
 京都・市民測定所の開設時期は測定器の納期の関係で来年5月か6月になります。現在、開設に向けた300万円募金運動を準備しています。内訳は、測定器の購入で約160万円、測定所整備費(プリンター・作業台・ロッカーなどの備品購入費)と半年程度のランニングコストとして140万円を考えています。
 銀行口座などは開設しました。呼びかけチラシ、会費・カンパ申込書を作成し年明けから開始します。開設カンパは、一口1.000円で、できれば複数口のご協力をお願いしたいと思っています。

Q 市民測定所の運営経費はどうするの?
 市民測定所は開設するよりも維持・運営していく方がより大変だと考えています。現時点では、有料会員方式での運営を考えています。(年会費5,000円で、1検体無料測定付き)
 測定は有料とし、会員価格と一般価格を設定します。会員になった方が得になる設定を検討中です。事業者からの測定依頼の扱いについては、別途検討します。
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by fukushimakyoto | 2011-12-26 16:00 | 京都に放射能測定所を | Trackback | Comments(0)

おそくなりました!11・27キックオフ集会の報告です。

11/27京都(関西)に市民想測定所をつくろう キックオフ集会 報告

 11月27日に京都JA会館で開催した「京都(関西)に市民測定所をつくろう! キックオフ集会」には、京都、滋賀、大阪、奈良、兵庫から70名(名簿記入者、ゲスト除く)の方が参加し、「市民測定所をつくろう」という熱気にあふれる集会となりました。

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 まず、うつくしま☆ふくしまin京都事務局(奧森)から、取り組みの紹介の後、「市民測定所の開設の意義」と「募金目標」が提起されました。

<市民測定所開設の意義>
・ 福島原発事故(人災)による放射能汚染は広範囲に広がっており、私たちは放射能と向き合って生きていくことを余儀なくされています。最近の研究によると、原発事故により放出されたセシウム137は西日本にも沈着している可能性があると発表されています。
 放射能に汚染された震災がれきの受け入れは、放射能汚染を全国に広げるものでしかありません。
 今、日本全国に「暫定基準値以下」の汚染食品が流通し、大人も子どもも内部被曝を強いられています。多くの地方自治体では、学校や保育所の給食食材すら検査していません。
 こうした状況の中で、市民自らが放射能の測定を行い、放射線防護の知識を身につけ、正しく判断していくことが必要になっています。私たちは、そのための「ツール」として市民放射能測定所の設立をめざします。
 今、福島をはじめ各地で市民放射能測定所を設立する動きが広がっています。全国各地での市民放射能測定所設立の取り組みが、「すべての食品の放射能測定と公表」という大きな目標を実現していく力になると確信しています。
<募金目標>
・測定所開設のための募金運動は、第1次300万円を目標とし、来春の開設をめざす。市民測定所設立委員会(仮称)を立ち上げ、年内にも募金運動をスタートさせる

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 続いて、医療問題研究会の入江DR(小児科医)から内部被曝の危険性についての講演。「放射線による健康被害」をテーマにパワーポイントを使って説明がありました。
・発育期の子供たちは放射線感受性が強い
・被曝年齢が低いほど影響は大きい
・原発に近いほど小児がんの発生が多い
・胎児での影響はさらに大きい
・内部被曝を重視しないICRPの理論は事実と合わない

ことが明らかにされました。

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 CRMS市民放射能測定所の岩田渉さん(測定担当)からは、「測定所をつくりのは難しいことではない。誰でもできる。ただし、測定器は選ばなければならない。役に立たない測定器が高価で売られたりしている。ベラルーシ製のヨウ化ナトリウムシンチレーター(AT1320Aのこと)がコストパフォーマンスが高くおすすめ。計測データを公表し、全国的な測定ネットワークとすることが重要」と話していただきました。
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 また、CRMSの阿部宣幸さんは、「市民が測定していくことの意義は大きいが、測定することで安心させてしまう危険性もある。農家に高いデータを渡すときは心が痛む。測定と言うと科学的な非議期がするが、実際は非常に人間的なものだ」と強調されました。
 質疑の中二人は、「測定に非常に高い関心を持つ人がいるが、その関心をぜひ避難に向けてほしい」「避難が一番簡単で確実な防護だからだ」と強調しました。

 うつくしま事務局からも「私たちの測定所の運動は、流通する食品を検査して検出されなかったから安全だという運動ではない。福島をはじめ、今なお被曝を強要されている人たちの避難を拡大する取り組みと一体で行う運動である」と表明されました。

 質疑応答のなかで、キックオフ集会と傾向して実施された「ベクレルモニターLB200」による食品測定の結果が岩田さんから発表されました。
 
・丹波産のお米  0
・漢方薬       0
・長崎県産ブリ  7±16
・国産鶏肉    29± 8 (大手安売りスーパーで購入)
(単位はベクレル/kg)
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 鶏肉の測定結果の発表に、会場からはどよめきが起きました。
 岩田さんからは、国産鶏肉については、「えさが汚染されてたのではないか」とのコメントがありました。

 食品測定の結果、関西圏にも汚染食品が出回っていることがリアルに認識することができました。

 集会の最後に、阿部さんは、参加者からの質問に答え、「今までは行政に頼ってきた。これを機に、市民が自分で考え行動すしていくいいチャンスに巡り会えたと考えています。でも、市民が立ち上がり行動することと、行政にやらせていくこと、国や東電に賠償をきちんとさせることとは別問題だ」と強調されました。
 
 終了後もあちこちで交流の輪ができていました。測定所設立にむけて思いが一つになった集会となりました。
                                            奥森(事務局)

 *京都市民測定所設立委員会の会合は12月11日(日)13:30分から仲間ユニオン事務所で開催されました。内容についてはあらためて投稿させていただきます。
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by fukushimakyoto | 2011-12-14 00:10 | 京都に放射能測定所を | Trackback | Comments(0)

京都市民放射能測定所設立委員会(仮称)第1回会合について

みなさまへ

奧森@事務局です

設立委員会(仮称)の第1回会合を下記により開催します。ぜひ、ご参加ください。
*いろいろと会場を探しましたがどこもいっぱいでした。ユニオンの事務所を使わせていただくことになりました。

日時:2011年12月11日(日)13:30~ 約2時間

場所:なかまユニオン京都事務所
   京都市伏見区両替町9丁目254 コンサイスビル203号
   京阪本線「丹波橋駅」西口からすぐ

内容:(1)放射能汚染の現状について  空間、土壌、食品
(2)測定所設立にむけた全国的な動きについて
(3)京都測定所設立にむけて
   設立の意義、目的、測定器機種、開設場所、開設費用、運営体制、募金運動などについて
(4)その他

*資料準備の都合がありますので、参加される方は事前にメールか電話 (昼休みか夜間)で必ずご連絡ください。

*場所がわからない方は、京阪丹波橋駅西口すぐの呉竹文化センター前から電話してください。お迎えに行きます。

<申込先> 奧森 090-8232-1664 メール rentai@s3.dion.ne.jp
   
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by fukushimakyoto | 2011-12-11 13:30 | 京都に放射能測定所を | Trackback | Comments(0)

【近づいてきました】京都(関西)に市民放射能測定所を!キックオフ集会&食品測定会にご参加を

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京都(関西)に市民測定所をつくろう!
キックオフ集会&食品測定会


日時:11月27日(日)13:30~16:30
場所:京都JA会館・602~604

京都市南区東九条西山王町1・京都駅八条口から徒歩5分・
http://kyoto-ja-kaikan.com/access.html

参加費:1000円(避難者500円)


 福島原発事故(人災)による放射能汚染は広範囲に広がっており、私たちは放射能と向き合って生きていくことを余儀なくされています。

 関西圏においては、現在のところ空間線量に大きな変化はなく、土壌についても深刻な汚染は見つかっていません。しかし、「暫定基準値以下」の汚染食品が流通し、大人もこどもも内部被曝を強いられています。多くの地方自治体では、学校や保育所の給食食材すら検査していません。

 こうした状況の中で、市民自らが放射能の測定を行い、放射線防護の知識を身につけ、正しく判断していくことが必要になっています。私たちは、そのための「ツール」として市民放射能測定所の設立をめざします。

 そして、全国各地での市民放射能測定所設立の取り組みが、「すべての食品の放射能測定と公表」を実現していく大きな力になると確信しています。

 11月27日、福島市から「CRMS市民放射能測定所」の岩田渉さん(測定・設計)、阿部宣幸さん(広報)をお招きし、京都(関西)での市民測定所設立に向けたキックオフ集会&食品測定会を行います。

 みなさん、ぜひご参加ください。

★☆プログラム(予定)☆★

13:30 開会・事務局からの報告
13:45 内部被曝問題学習会
      入江紀夫DR(医療問題研究会・小児科医)
14:30 CRMS市民放射能測定所(福島市)
      岩田渉さん・阿部宣幸さんのお話


☆ベクレルモニターLB200による食品測定会☆

・キックオフ集会と平行して食品測定会を行います。
・1検体あたり約30分かかります。測定を希望する方は下記までメールでお知らせください
・測定を希望する食品500グラムをみじん切りにしてビニール袋に入れてご持参ください。
・時間の関係で測定できない場合もありますのでご了解ください。

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うつくしま☆ふくしまin京都
-避難者と支援者のネットワーク-
(事務局)611-0042宇治市小倉町西浦33-16(奥森方)
tel 090-8232-1664・fax 0774-21-1798
e-mail:rentai@s3.dion.ne.jp
blog:http://utukushima.exblog.jp/
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キックオフ集会のチラシこちら

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by fukushimakyoto | 2011-11-27 13:35 | 京都に放射能測定所を | Trackback | Comments(1)

京都(関西)に市民放射能測定所をつくろう!

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京都(関西)に市民測定所をつくろう!
キックオフ集会&食品測定会


日時:11月27日(日)13:30~16:30
場所:京都JA会館・602~604

京都市南区東九条西山王町1・京都駅八条口から徒歩5分・
http://kyoto-ja-kaikan.com/access.html

参加費:1000円(避難者500円)


 福島原発事故(人災)による放射能汚染は広範囲に広がっており、私たちは放射能と向き合って生きていくことを余儀なくされています。

 関西圏においては、現在のところ空間線量に大きな変化はなく、土壌についても深刻な汚染は見つかっていません。しかし、「暫定基準値以下」の汚染食品が流通し、大人もこどもも内部被曝を強いられています。多くの地方自治体では、学校や保育所の給食食材すら検査していません。

 こうした状況の中で、市民自らが放射能の測定を行い、放射線防護の知識を身につけ、正しく判断していくことが必要になっています。私たちは、そのための「ツール」として市民放射能測定所の設立をめざします。

 そして、全国各地での市民放射能測定所設立の取り組みが、「すべての食品の放射能測定と公表」を実現していく大きな力になると確信しています。

 11月27日、福島市から「CRMS市民放射能測定所」の岩田渉さん(測定・設計)、阿部宣幸さん(広報)をお招きし、京都(関西)での市民測定所設立に向けたキックオフ集会&食品測定会を行います。

 みなさん、ぜひご参加ください。

★☆プログラム(予定)☆★

*事務局からの報告
*内部被曝問題学習会    医療問題研究会(要請中)
*CRMS市民放射能測定所 岩田渉さんのお話
                   阿部宣幸さんのお話
*ベクレルモニターLB200による食品測定会

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うつくしま☆ふくしまin京都
-避難者と支援者のネットワーク-
(事務局)611-0042宇治市小倉町西浦33-16(奥森方)
tel 090-8232-1664・fax 0774-21-1798
e-mail:rentai@s3.dion.ne.jp
blog:http://utukushima.exblog.jp/
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キックオフ集会のチラシこちら

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by fukushimakyoto | 2011-11-27 13:30 | 京都に放射能測定所を | Trackback | Comments(0)

いよいよ明日。京都(関西)に市民放射能測定所をつくろう キックオフ集会にご参加ください

みなさま
奥森@うつくしま☆ふくしまin京都事務局です。

福島のCRMS市民放射能測定所からベクレルモニターLB200が宅配便で届きました。むちゃくちゃ重いです。

明日のキックオフ集会会場に持ち込み、食品測定会も行います。今日までに「○○を測定してほしい」との声も届いています。私自身も非常に楽しみです。

地元の京都新聞にも載りました。明日のキックオフ集会、ぜひご参加ください。

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<転送・拡散大歓迎>
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京都(関西)に市民測定所をつくろう!
キックオフ集会&食品測定会

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日時:11月27日(日)13:30~16:30
場所:京都JA会館・602~604


京都市南区東九条西山王町1・京都駅八条口から徒歩5分・
http://kyoto-ja-kaikan.com/access.html

参加費:1000円(避難者500円)

★☆プログラム(予定)☆★

13:30 開会・事務局からの報告
13:45 内部被曝問題学習会
      入江紀夫DR(医療問題研究会・小児科医)
14:30 CRMS市民放射能測定所
      岩田渉さん・阿部宣幸さんのお話

☆ベクレルモニターLB200による食品測定会☆

・キックオフ集会と平行して食品測定会を行います。
・1検体あたり約30分かかります。測定を希望する方は下記までメールでお知らせください。
・測定を希望する食品500グラムをみじん切りにしてビニール袋に入れてご持参ください。
・時間の関係で測定できない場合もありますのでご了解ください。

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by fukushimakyoto | 2011-11-26 13:40 | 京都に放射能測定所を | Trackback | Comments(0)

週刊MDS新聞に投稿しました!

週刊MDS新聞に投稿しました。
直前ですが、25日発行の新聞にのります。
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市民放射能測定所 京都につくります

 福島原発事故による放射能汚染は広範囲に広がり、関西圏でも「暫定基準値以下」の汚染食品の流通で大人も子どもも内部被曝を強いられています。多くの地方自治体は学校や保育所の給食食材すら検査していません。
 こうした状況の中で、市民自らが放射能を測定し、正しく判断していくための「ツール」として、京都、関西各地に市民放射能測定所の設立をめざします。市民測定所設立の全国的取り組みは「すべての食品の放射能測定と公表」という大きな目標を実現する力になります。
 うつくしま☆ふくしまin京都(http://utukushima.exblog.jp/)は11月27日、福島市の「市民放射能測定所」から岩田渉さん(測定・設計)、阿部宣幸さん(広報)を招き、京都・関西での市民測定所設立に向けたキックオフ集会(午後1時半、京都JA会館、京都駅八条口徒歩5分)を開催します。当日は、ベクレルモニターによる食品の放射能測定会も行います。
 12月4日には、市内の六孫王神社で「年越しまつり&交流会」を開催します。ぜひご参加ください。
(うつくしま☆ふくしまin京都 奥森祥陽)
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by fukushimakyoto | 2011-11-25 00:00 | 京都に放射能測定所を | Trackback | Comments(0)

27日の市民測定所キックオフ集会 京都新聞で報道されました

京都に市民放射能測定所をつくろう
京都新聞で報道されました。
Web版はみあたらなかったので、スキャンしました。

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by fukushimakyoto | 2011-11-24 23:22 | 京都に放射能測定所を | Trackback | Comments(0)