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【お知らせ】原発事故から6年 今避難者は何を求めているか?(2月26日午後2時~ 京都市呉竹文化センター会議室)

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by fukushimakyoto | 2017-02-19 12:27 | 主催イベント案内&報告 | Trackback | Comments(0)

【お知らせ】原発事故から6年 今避難者は何を求めているか?(2月26日午後2時~ 京都市呉竹文化センター会議室)

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みなさま  うつくしま☆ふくしまin京都の奥森です。パソコン不調で、直前の連絡となって大変すみません。活動報告・お話会&住宅問題説明会を開催します。ぜひ、ご参加ください。避難者の方には、お米の抽選もありますよ。+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++原発事故から6年!今避難者が求めているものは?1部)活動報告会&避難者お話会2部)避難生活と住まいの相談会+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
◆日時 2月26日(日)13時30分開場・14時開会◆場所 京都市呉竹文化センター(2階)第1会議室    (京阪電車・近鉄電車「丹波橋」駅西口出口すぐ)◆内容  テーマ「原発事故から6年!今避難者が求めているものは?」 14:00~ 第1部)活動報告&避難者のお話会  15:30~ 第2部)避難生活と住まいの相談会◆参加費 一般500円、避難者無料 *以前のお知らせと内容が変わりました!「原発事故から6年!今避難者が求めているものは」をテーマに、避難者のお話会と住まいの相談会を下記のとおり開催します。 1部は、当会の活動報告と避難者のお話を通じて、避難生活が長期化する中で実情をお伝えし、今後の取り組みを話し合って行けたらと思います。 2部では、みなし仮説住宅打ち切り後の京都府・京都市の支援策を説明します。個別の相談にも応じます。また、参加された避難者を対象に「滋賀県産のお米」の抽選会を行います。ぜひ、ご参加ください!++++++++++++++++++++■ 避難者への住宅支援 京都府が発表!(2/7) 府が発表した内容は、「入居から6年間」の無償提供修了後の独自支援策として、「同じ住宅に1年間の負担軽減措置(家賃の1/2補助)を講じた上で、2019年3月末までの間、有償による継続入居ができるようにする」というものです。 また、この期間中に引越した場合は、「上限5万円の補助を行う」としています。「現在の住居に住み続けられる」ことは大きな前進ですが、そもそも家賃の額が高額であれば負担は大きく、2年間という期限付きの延長であることなど、課題もあります。 ぜひ、上記相談会にご参加ください!+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++■ほっこりカフェのお知らせ◆日時:2月22日(水)10:30~12:00◆場所:当会事務所◆参加費:300円 ほっこりカフェは、避難者と地元市民が集い、交流や相談をするところです。ひなん生活のことや住宅のこと、子どもの進学ことなど、いろんな悩みが出し合えたらと思います。 ほっこりカフェには、当会の相談員が参加します。おいしいお茶とお菓子を用意してお待ちしています。ぜひ、ご参加ください!


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by fukushimakyoto | 2017-02-19 12:27 | 主催イベント案内&報告 | Trackback | Comments(0)