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うつくしま☆ふくしまin京都 1月~3月 活動予定

うつくしま☆ふくしまin京都

1月~3月の活動予定

●避難者相談日(電話・来所もOK)
 相談専用ダイヤル 070-5505-3191

<1月>
 1月12日(木)10:00~15:00
 1月18日(水)10:00~15:00
 1月30日(月)10:00~15:00

<2月>
 2月 1日(水)10:00~15:00
 2月 8日(水)10:00~15:00
 2月23日(木)10:00~15:00

<3月>
 3月 1日(水)10:00~15:00
 3月16日(木)10:00~15:00
 3月23日(木)10:00~15:00

●ほっこりカフェ
 1月25日(水)10:30~12:00 事務所
 2月22日(水)10:30~12:00 事務所
 3月22日(水)10:30~12:00 事務所

 参加費無料。飲み物を準備しています。
 差し入れ大歓迎です。
 ++++
 避難者と地元市民がほっこりと交流します。
 相談員が同席しますので、いろんな悩み事も相談できます。

●事務局会議
 日時:1月15日(日)13:00~14:30 事務所  → 終了しました!
 議題
:1)2016年度活動総括と2017年度活動方針
     2)決算見通しと予算案について
     3)2017年度役員体制の検討
     4)規約改正の検討
     5)第3回総会及び活動報告会&学習会の開催について
     6)会議日程の確認
     7)その他
     
●2017年度第3回総会について
 日時:2月3日(金)19:00~ 事務所 → 終了しました
 議案:1)議案提案
    ・206年度活動総括と2017年度活動方針案
    ・2016年度決算と2017年度予算案
    ・2017年度役員体制案
    ・規約改正案
    ・当面の活動方針(案)
    2)質疑・討議
    3)採択

●2016年度活動報告会&避難者お話会 → 内容が変更になりました!
 日時:2月26日(日)13:30開場・14:00開会・16:30終了予定
 場所:京都市呉竹文化センター 2階 第1会議室
 内容:テーマ「
原発事故から6年、避難者は今何を求めているか
    1部14:00~ 活動報告&避難者のお話会
    2部15:30~ 避難生活と住まいの相談会
    *避難者には滋賀県産のお米の抽選があります!  


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by fukushimakyoto | 2017-03-31 23:59 | 主催イベント案内&報告 | Trackback | Comments(0)

【お知らせ】原発事故から6年 今避難者は何を求めているか?(2月26日午後2時~ 京都市呉竹文化センター会議室)

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by fukushimakyoto | 2017-02-19 12:27 | 主催イベント案内&報告 | Trackback | Comments(0)

【お知らせ】原発事故から6年 今避難者は何を求めているか?(2月26日午後2時~ 京都市呉竹文化センター会議室)

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みなさま  うつくしま☆ふくしまin京都の奥森です。パソコン不調で、直前の連絡となって大変すみません。活動報告・お話会&住宅問題説明会を開催します。ぜひ、ご参加ください。避難者の方には、お米の抽選もありますよ。+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++原発事故から6年!今避難者が求めているものは?1部)活動報告会&避難者お話会2部)避難生活と住まいの相談会+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
◆日時 2月26日(日)13時30分開場・14時開会◆場所 京都市呉竹文化センター(2階)第1会議室    (京阪電車・近鉄電車「丹波橋」駅西口出口すぐ)◆内容  テーマ「原発事故から6年!今避難者が求めているものは?」 14:00~ 第1部)活動報告&避難者のお話会  15:30~ 第2部)避難生活と住まいの相談会◆参加費 一般500円、避難者無料 *以前のお知らせと内容が変わりました!「原発事故から6年!今避難者が求めているものは」をテーマに、避難者のお話会と住まいの相談会を下記のとおり開催します。 1部は、当会の活動報告と避難者のお話を通じて、避難生活が長期化する中で実情をお伝えし、今後の取り組みを話し合って行けたらと思います。 2部では、みなし仮説住宅打ち切り後の京都府・京都市の支援策を説明します。個別の相談にも応じます。また、参加された避難者を対象に「滋賀県産のお米」の抽選会を行います。ぜひ、ご参加ください!++++++++++++++++++++■ 避難者への住宅支援 京都府が発表!(2/7) 府が発表した内容は、「入居から6年間」の無償提供修了後の独自支援策として、「同じ住宅に1年間の負担軽減措置(家賃の1/2補助)を講じた上で、2019年3月末までの間、有償による継続入居ができるようにする」というものです。 また、この期間中に引越した場合は、「上限5万円の補助を行う」としています。「現在の住居に住み続けられる」ことは大きな前進ですが、そもそも家賃の額が高額であれば負担は大きく、2年間という期限付きの延長であることなど、課題もあります。 ぜひ、上記相談会にご参加ください!+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++■ほっこりカフェのお知らせ◆日時:2月22日(水)10:30~12:00◆場所:当会事務所◆参加費:300円 ほっこりカフェは、避難者と地元市民が集い、交流や相談をするところです。ひなん生活のことや住宅のこと、子どもの進学ことなど、いろんな悩みが出し合えたらと思います。 ほっこりカフェには、当会の相談員が参加します。おいしいお茶とお菓子を用意してお待ちしています。ぜひ、ご参加ください!


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by fukushimakyoto | 2017-02-19 12:27 | 主催イベント案内&報告 | Trackback | Comments(0)

ごあいさつ

うつくしま☆ふくしまin京都

  うつくしま☆ふくしまin京都は、福島原発事故、東日本大震災により京都に避難してきている避難者と支援者でつくっているネットワークです。

(名称)名称は、うつくしま☆ふくしまin京都―避難者と支援者のネットワーク(略称、うつくしま☆ふくしまin京都)といいます。

(目的)
 うつくしま☆ふくしまin京都は、東日本大震災、福島第一原発事故により京都府内に避難・移住してきた家族が当たり前に生活していくことができるように、支援していくことを目的としています・

(事務所)
 うつくしま☆ふくしまin京都の事務所は、京都市伏見区両替町9丁目254 北川コンサイスビル203号においています。

(活動)
 うつくしま☆ふくしまin京都は、目的を達成するために次の活動を行ないます。

1)避難・移住生活を支える活動
2)避難者同士、避難者と支援者が交流できるイベントの開催
3)放射線による健康被害に関する相談会の開催
4)原発事故により被った損害の賠償請求に関する活動
5)市民に支援を呼びかける活動
6)その他目的達成のために必要な活動
 
(運営体制)
 うつくしま☆ふくしまin京都の上記の取り組みを進めていくために、毎月1回の運営会議を開催しています。また、大きなイベントの際には、必要に応じてスタッフの打合せ会議を開催しています。

(事務局連絡先)  *共同事務所を移転しました!
 うつくしま☆ふくしまin京都-避難者と支援者のネットワーク-
  〒612-0066 京都市伏見区桃山羽柴長吉中町55-1
        コーポ桃山105        市民測定所内
        e-mail:rentai@s3.dion.ne.jp
        tel:090-8232-1664 (奥森、夜間のみ)
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                   ↓
                   N
 
 *下に表示される広告は、「うつくしま☆ふくしまin京都」とは関係ありません。
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by fukushimakyoto | 2016-12-31 00:00 | ごあいさつ | Trackback | Comments(2)

京都市会請願結果(不採択)

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by fukushimakyoto | 2016-11-29 23:59 | 議会請願 | Trackback | Comments(0)

【ご案内】原発事故避難者のみなし仮設住宅の打ち切りを考える  いのちと避難生活をまもる第6回京都公聴会

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原発避難者のみなし仮設住宅の
打ち切りを考える

いのちと避難生活をまもる第6回京都公聴会
 ●日 時 11月13日(日)13:00開場 16:45終了
 ●場 所 京都市呉竹文化センター 2階 第1・2・3会議室
      (近鉄・京阪丹波橋駅西口出口すぐ)
 ●参加費 一般700円・避難者300円
 ●プログラム(予定)案
   13:30 開会/福島県、京都府・市交渉の報告
   14:00 避難者の訴え 15:00
   講演:みなし仮設打ち切りの法的
問題点(仮題)
   講師:井戸謙一さん(滋賀県弁護士会)
   16:00 質疑・討議

16:45 終了

 原発事故による避難指示区域域外からの避難者に対するみなし仮設住宅(以下、避難住宅)が来年3月末で打ち切られようとしています。福島県が発表した民間賃貸住宅家賃補助を柱とした「新たな支援策」は、「収入要件」があるため、一部の避難者しか対象となりません。また、対象となったとしても、補助額は1年目1/2(上限3万円)、2年目1/3(上限2万円)と低く、2年間で終了します。一人親世帯や所得の低い世帯は、支援策の終了後、家賃全額を負担することができないため、避難住宅が打ち切られても民間住宅に移ることができません。

 多くの避難者は、現在住んでいる公営住宅等に住み続けることを希望しています。しかし、「原発事故子ども被災者支援法」に基づく住宅支援は、事故当時に福島県の浜通り・中通りに住んでいた世帯だけが、優先入居の対象となっているにすぎません。優先枠が少なければ、公営住宅へ入居することはきわめて困難です。

 この間、私たちは福島県や避難先自治体と話し合いを重ねてきました。また、府内の地方議会に対して、「避難住宅の無償提供の延長」を求める請願を行ってきました。

 しかし、現状では国と福島県による避難住宅の打ち切りを撤回させることができておりません。このままではどこにも住むところを確保できずに、路頭に迷う避難者が出かねません。まさに、多くの区域外避難者が命を脅かされているのです。

 以上のことから、避難住宅の打ち切りの問題点を考える民間公聴会を開催します。行政関係者や地方議員へも参加を呼びかけています。みなさま、お誘いあわせの上、ぜひご参加ください。

++++++++++++++++++++++++++++++
うつくしま☆ふくしまin京都-避難者と支援者のネットワーク
 〒612-0066 京都市伏見区桃山羽柴長吉中町55-1
        コーポ桃山105 市民測定所内
e-mail:rentai@s3.dion.ne.jp
 Tel:090-8232-1664 (奥森、夜間のみ)
 Fax:0774-21-1798

公聴会のチラシはこちらからダウンロードできます!

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by fukushimakyoto | 2016-11-13 13:30 | 主催イベント案内&報告 | Trackback | Comments(0)

【ご案内】原発事故避難者のみなし仮設住宅の打ち切りを考える  いのちと避難生活をまもる第6回京都公聴会(仮称)

みなさま
奥森と申します。

 原発事故による(避難等指示)区域外からの避難者に対するみなし仮設住宅が来年3月末で打ち切られようとしています。福島県が発表した民間賃貸住宅家賃補助を柱とした「新たな支援策」は、交渉の中で一定緩和されたとはいえ「収入要件」があるため、一部の避難者しか対象となりません。たとえ対象となったとしても、家賃補助額が1年目1/2(上限3万円)、2年目1/3(上限2万円)と低く、2年間で終了します。
 
 一人親世帯や所得の低い世帯は、支援策の終了後、家賃全額を負担することができないため、みなし仮設住宅が打ち切られても民間住宅に移ることができません。

 多くの避難者は、現在住んでいる公営住宅などに住み続けたいと希望しています。しかし、「原発事故子ども被災者支援法」の基本方針に基づく現在の制度では、原発事故当時に福島県の浜通り、中通りに住んでいた方だけが、公営住宅の優先入居の対象となっているにすぎません。浜取り、中通りの人も優先枠が少なければ公営住宅への入居も困難となります。

 この間、私たちは避難者とともに、福島県交渉交渉を重ね、避難先自治体である京都府や京都市とも話し合いを持ってきました。また、府内の地方議会に対して、「避難用住宅尾無償提供の延長」を求める請願や意見書採択の取り組みを行ってきました。

 しかし、現状では国や福島県のみなし仮設住宅の打ち切りを撤回できておりません。このままでは、どこにっも住むところを確保できずに、路頭に迷う避難者が出かねません。まさに、多くの区域外避難者が命を脅かされているのです。

 以上のことから、下記のとおり、みなし仮設住宅の打ち切り問題に絞った民間公聴会を開催します。準備が遅れていますが、とても重要な取り組みとなりますので、みなさま、お誘いあわせの上、ぜひご参加ください。

 行政の担当者や地方議員にも参加を呼びかけていきます。


●名 称  
 原発事故避難者のみなし仮設住宅の打ち切り を考える
 ~いのちとひなん生活をまもる第6回京都
  公聴会(仮称)

●日 時
 11月13日(日)13:00開場 16:30終了予定

●場 所
 京都市呉竹文化センター 2階 第1・2・3会議室
 (近鉄・京阪丹波橋駅西口出口すぐ)

●参加費  一般700円・避難者300円

●内 容
 1)事務局から経過報告
 2)みなし仮設住宅打ち切りの法的問題点
   (仮題)(講師依頼中)
 3)避難者の訴え(15分×2人か3人)
 4)避難計画から避難の権利、住宅問題を考   える(仮題)(講師依頼中)
 5)質疑・応答
 6)まとめ



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by fukushimakyoto | 2016-11-13 13:15 | 主催イベント案内&報告 | Trackback | Comments(0)

ほっこりカフェの報告です

高木です。
重複失礼します。

うつくしま☆福島in京都主催
ほっこりカフェの報告をします。
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 10月17日水曜日10時半からほっこりカフェを開催しました。子育て中のママさんの参加もあり、賑やかに10名の方々と楽しい時間を過ごしました。

 予定していたyasukoさんのスギナふりかけの実演は子どもさんの体調が悪く、またの機会に延期になりました。

 開催場所の測定所の本棚には原発関連の本が多くあり、参加の皆さんはとても熱心に読まれてました。

 初めてお会いする方もいて自己紹介をしていただき、お互いの活動を知り合う事ができました。

 また、測定中の福島県産のリンゴの測定をモニターをみながら説明を聞いたり、住宅打ち切り、もんじゅ、周産期死亡、社会情勢についてなど話題が多くありました。

 お昼は支援者の上野さんが準備してくれた芋煮汁をいただき秋の味覚を満喫しました。
沢山のお菓子、果物など差し入れもあり、お腹いっぱい(^o^)

 今日も新たなつながりが出来ました。
 皆様ありがとうございました~。
 また、ご一緒しましょう。




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by fukushimakyoto | 2016-11-01 16:26 | ほっこりカフェ | Trackback | Comments(0)

うつくしま☆ふくしまin京都 10月の活動予定

うつくしま☆ふくしまin京都 10月活動予定

●避難者相談日(電話・来所もOK)
  相談専用ダイヤル 070-5505-3191

 10月 5日(水)10:00~15:00  *修了
 10月12日(水)10:00~15:00(電話のみ)
 10月20日(木)13:00~15:00(電話のみ)
 10月26日(水)10:00~15:00

●ほっこりカフェ
 10月19日(水)10:30~12:00 新事務所
 参加費無料。飲み物を準備しています。
 差し入れ大歓迎です。
 ++++
 避難者と地元市民がほっこりと交流します。
 相談員が同席しますので、いろんな悩み事も相談できます。
 
●京都市との話し合い
 日時 10月24日(月)午後 (時間は調整中)
 場所 京都市防災庁者会議室(市役所本庁者北側)
 集合 市役所1階市民待合ロビー
    *集合時間は時間厳守でお願いします。
 ++++++
 原発事故避難者の避難用住宅の延長についての話し合いを持ちます。
 避難者の方は、ぜひご参加ください。
 参加できる支援者の方は、必ず奥森090-8232-1664まで
 事前にご連絡ください。

●原発賠償京都訴訟 第18回期日
 日時 11月2日(水)午前10時30分開廷
 抽選 午前9時50分から抽選が行われます。
 *抽選に外れた方は、弁護士会館で模擬法廷が行われます。
 *期日修了後(11時頃)から、弁護士会館で「期日報告集会」を開催します・
  こちらにも、ぜひ、ご参加ください。




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by fukushimakyoto | 2016-10-31 23:59 | 活動予定 | Trackback | Comments(0)

木津川市議会で採択された意見書

みなさま 奥森です。

少し前のことですが、
京都府木津川市議会で採択された意見書です。

ガチンコの議論で、賛成多数での採択です。
すばらしい!

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by fukushimakyoto | 2016-10-13 00:47 | 避難用住宅問題 | Trackback | Comments(0)