2011年 08月 13日
【お知らせ】「自主」避難者による東電への賠償請求書提出行動についてのプレスリリース
8月12日に行われた、「自主」避難者による東電への賠償請求書の提出行動についてのプレスリリースを掲載します。
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プレスリリース
2011年8月12日
東京電力に、自主避難者・避難予定者の請求書を提出
~東電は、自主避難者にも正当な賠償を支払うべき~
http://www.foejapan.org/energy/news/p110812.html
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本日、福島の子どもたちを守る法律家ネットワーク(SAFLAN)、福島老朽原発を考える会(フクロウの会)、国際環境NGO FoE Japanは、東京電力に対して、自主避難者、避難予定者からの請求書411通、自主避難者に正当な賠償を支払うべきという要請書、および自主避難者・避難予定者の声(「私たちの声をきいて下さい」)を手渡しました。
請求書は、福島第一原発事故により、水素爆発の直後、その後広がった放射能汚染により、避難を強いられた人々、これから避難を予定している人々から寄せられたもので、請求総額は、10億9270万2194円(一人あたり約293万円)にのぼります。
こうした人たちは、避難区域の外であるというだけで、避難は自己責任と認識されてしまい、正当な賠償や行政的なサポートが得られる保証がなく、職場や学校の理解も得ることができません。また、仮払い金も支払われていません。
現在、原子力損害賠償紛争審査会において、福島原発事故に関する賠償の指針が議論されていますが、先般まとまった中間指針には、自主避難に関する賠償は盛り込まれておらず、今後の審議にゆだねられています。
主催団体は、「自主避難をしている人、避難を予定している人は、原発事故さえ起こらなければ、故郷を離れることもなく、被ばくのリスクにさらされながら、不安や恐怖に満ちた日々を送ることもなかった。彼らを現在の苦境から救うためには、一日も早く、自主避難者に正当な賠償がなされることを、東京電力が責任をもって明言するべき」と、話しています。
福島の子どもたちを守る法律家ネットワーク(SAFLAN)、福島老朽原発を考える会(フクロウの会)、国際環境NGO FoE Japan
(連絡先)
弁護士 福田健治(福島の子どもたちを守る法律家ネットワーク(SAFLAN))
Tel: 03-3234-9145 / Fax: 03-3234-9134 /
Email:fukuda@surugadai.org
国際環境NGO FoE Japan 満田(みつた)
携帯:090-6142-1807 / E-mail: finance@foejapan.org
別紙1:請求書の概要
http://www.foejapan.org/energy/news/pdf/110812_1.pdf
別紙2:東京電力宛要請書 「自主」避難者に、正当な賠償をお支払いください
http://www.foejapan.org/energy/news/pdf/110812_2.pdf
別紙3:「私たちの声をきいてください」
http://dl.dropbox.com/u/23151586/voices.pdf
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プレスリリース
2011年8月12日
東京電力に、自主避難者・避難予定者の請求書を提出
~東電は、自主避難者にも正当な賠償を支払うべき~
http://www.foejapan.org/energy/news/p110812.html
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本日、福島の子どもたちを守る法律家ネットワーク(SAFLAN)、福島老朽原発を考える会(フクロウの会)、国際環境NGO FoE Japanは、東京電力に対して、自主避難者、避難予定者からの請求書411通、自主避難者に正当な賠償を支払うべきという要請書、および自主避難者・避難予定者の声(「私たちの声をきいて下さい」)を手渡しました。
請求書は、福島第一原発事故により、水素爆発の直後、その後広がった放射能汚染により、避難を強いられた人々、これから避難を予定している人々から寄せられたもので、請求総額は、10億9270万2194円(一人あたり約293万円)にのぼります。
こうした人たちは、避難区域の外であるというだけで、避難は自己責任と認識されてしまい、正当な賠償や行政的なサポートが得られる保証がなく、職場や学校の理解も得ることができません。また、仮払い金も支払われていません。
現在、原子力損害賠償紛争審査会において、福島原発事故に関する賠償の指針が議論されていますが、先般まとまった中間指針には、自主避難に関する賠償は盛り込まれておらず、今後の審議にゆだねられています。
主催団体は、「自主避難をしている人、避難を予定している人は、原発事故さえ起こらなければ、故郷を離れることもなく、被ばくのリスクにさらされながら、不安や恐怖に満ちた日々を送ることもなかった。彼らを現在の苦境から救うためには、一日も早く、自主避難者に正当な賠償がなされることを、東京電力が責任をもって明言するべき」と、話しています。
福島の子どもたちを守る法律家ネットワーク(SAFLAN)、福島老朽原発を考える会(フクロウの会)、国際環境NGO FoE Japan
(連絡先)
弁護士 福田健治(福島の子どもたちを守る法律家ネットワーク(SAFLAN))
Tel: 03-3234-9145 / Fax: 03-3234-9134 /
Email:fukuda@surugadai.org
国際環境NGO FoE Japan 満田(みつた)
携帯:090-6142-1807 / E-mail: finance@foejapan.org
別紙1:請求書の概要
http://www.foejapan.org/energy/news/pdf/110812_1.pdf
別紙2:東京電力宛要請書 「自主」避難者に、正当な賠償をお支払いください
http://www.foejapan.org/energy/news/pdf/110812_2.pdf
別紙3:「私たちの声をきいてください」
http://dl.dropbox.com/u/23151586/voices.pdf
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by fukushimakyoto
| 2011-08-13 23:06
| 避難する権利と賠償問題
2011年 08月 08日
【資料】自主避難に関する論点
奥森@うつくしま☆ふくしまin京都 事務局です。
8月5日に出された、原子力損害賠償紛争審査会の中間指針には、「避難指示区域外避難者」については、盛り込まれませんでした。
しかし、審査会には、「自主避難に関する論点」が示されました。また、当日の議論内容について、下記のHPに記載されています。 ぜひ、参考にしてください。
http://2011shinsai.info/node/571
自主避難に関する論点 ↓

8月5日に出された、原子力損害賠償紛争審査会の中間指針には、「避難指示区域外避難者」については、盛り込まれませんでした。
しかし、審査会には、「自主避難に関する論点」が示されました。また、当日の議論内容について、下記のHPに記載されています。 ぜひ、参考にしてください。
http://2011shinsai.info/node/571
自主避難に関する論点 ↓

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by fukushimakyoto
| 2011-08-08 22:44
| 避難する権利と賠償問題
2011年 08月 08日
【お知らせ】避難費用を払ってもらおう!プロジェクト
(転送歓迎)
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●避難費用を払ってもらおう!プロジェクト●
~東京電力に請求書を届け、「避難の権利」を実現しよう!~
請求書フォームは下記から:
http://dl.dropbox.com/u/23151586/tepco_claim_note.doc
または、
http://firestorage.jp/download/4b89d80dd747ca8a1763464cdc803fb356f6ed5b
======================================
放射線の影響が心配なので避難したいけれど、避難に踏み切れない… そんなお母さん・お父さんたちの大きな心配の一つが、避難にかかる費用です。
原発事故の結果生じた費用は、東京電力に請求できることになっています。しかし、現在のところ、いわゆる「自主避難者」(=政府指示区域等以外からの避難者)に賠償が支払われるかどうかは、はっきりとしていません。
私たちは、賠償の範囲を議論している政府の「原子力損害賠償紛争審査会」が、自主避難の費用に対しても東電が賠償することを明言することで、少しでも避難を考えている方々の後押しができればと考えています。
このプロジェクトでは、避難にかかった費用・かかる費用を請求書に書いてもらい、8月12日午後に東京電力に届ける予定です。多くの請求書を東京電力に提出することで、今避難のために支援を必要としている人たちが大勢いること、今まさに支援を必要としていることを、東京電力や政府、社会に訴えていきたいと考えています。
避難をした方や避難を検討している方の声を、請求書という形で届けましょう!
【アクションのお願い】
1.請求書に記入していただき、下記の送付先まで送ってください!
2.周りの人にも請求書記入を勧めてください!
3.8月12日の東電への提出に参加しましょう!
(後ほど別途ご案内します)
【注意事項】
請求書を送ったから、すぐに東京電力から費用が支払われるわけではありません。また、実際に自主避難への賠償が実現した場合、東京電力からより詳細な資料の提供を求められます。これらをご理解の上、キャンペーンにご参加ください。
【締め切り】
8月10日(水)必着でお願いします。
【送付先】
お手数ですが、下記の住所に郵送をお願いします。
〒101-0051 東京都千代田区神田神保町2-3-1 岩波書店アネックス7階
東京駿河台法律事務所 弁護士 福田健治宛
【個人情報の取扱いについて】
・皆さんの請求書は、8月12日に、東京電力に提出する予定です。
請求書のコピーは当方で責任をもって保管させていただきます。
・請求書に書いていただいた氏名・住所・連絡先は、皆さんへのご報告など、連絡のために使用させていただくことがあります。
・請求書の記載内容は、統計処理をした上で、個人が分からない状態で報道機関等に発表することがあります。
・上記を除くほか、皆さんの個人情報を第三者に提供することはありません。
【主催団体】
福島の子どもたちを守る法律家ネットワーク(SAFLAN)
子どもたちを放射能から守る福島ネットワーク
福島老朽原発を考える会(フクロウの会)
国際環境NGO FoE Japan
【問い合わせ先】
弁護士 福田健治(東京駿河台法律事務所・SAFLAN)
Tel: 03-3234-9145 / Fax: 03-3234-9134 / E-mail: fukuda@surugadai.org
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●避難費用を払ってもらおう!プロジェクト●
~東京電力に請求書を届け、「避難の権利」を実現しよう!~
請求書フォームは下記から:
http://dl.dropbox.com/u/23151586/tepco_claim_note.doc
または、
http://firestorage.jp/download/4b89d80dd747ca8a1763464cdc803fb356f6ed5b
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放射線の影響が心配なので避難したいけれど、避難に踏み切れない… そんなお母さん・お父さんたちの大きな心配の一つが、避難にかかる費用です。
原発事故の結果生じた費用は、東京電力に請求できることになっています。しかし、現在のところ、いわゆる「自主避難者」(=政府指示区域等以外からの避難者)に賠償が支払われるかどうかは、はっきりとしていません。
私たちは、賠償の範囲を議論している政府の「原子力損害賠償紛争審査会」が、自主避難の費用に対しても東電が賠償することを明言することで、少しでも避難を考えている方々の後押しができればと考えています。
このプロジェクトでは、避難にかかった費用・かかる費用を請求書に書いてもらい、8月12日午後に東京電力に届ける予定です。多くの請求書を東京電力に提出することで、今避難のために支援を必要としている人たちが大勢いること、今まさに支援を必要としていることを、東京電力や政府、社会に訴えていきたいと考えています。
避難をした方や避難を検討している方の声を、請求書という形で届けましょう!
【アクションのお願い】
1.請求書に記入していただき、下記の送付先まで送ってください!
2.周りの人にも請求書記入を勧めてください!
3.8月12日の東電への提出に参加しましょう!
(後ほど別途ご案内します)
【注意事項】
請求書を送ったから、すぐに東京電力から費用が支払われるわけではありません。また、実際に自主避難への賠償が実現した場合、東京電力からより詳細な資料の提供を求められます。これらをご理解の上、キャンペーンにご参加ください。
【締め切り】
8月10日(水)必着でお願いします。
【送付先】
お手数ですが、下記の住所に郵送をお願いします。
〒101-0051 東京都千代田区神田神保町2-3-1 岩波書店アネックス7階
東京駿河台法律事務所 弁護士 福田健治宛
【個人情報の取扱いについて】
・皆さんの請求書は、8月12日に、東京電力に提出する予定です。
請求書のコピーは当方で責任をもって保管させていただきます。
・請求書に書いていただいた氏名・住所・連絡先は、皆さんへのご報告など、連絡のために使用させていただくことがあります。
・請求書の記載内容は、統計処理をした上で、個人が分からない状態で報道機関等に発表することがあります。
・上記を除くほか、皆さんの個人情報を第三者に提供することはありません。
【主催団体】
福島の子どもたちを守る法律家ネットワーク(SAFLAN)
子どもたちを放射能から守る福島ネットワーク
福島老朽原発を考える会(フクロウの会)
国際環境NGO FoE Japan
【問い合わせ先】
弁護士 福田健治(東京駿河台法律事務所・SAFLAN)
Tel: 03-3234-9145 / Fax: 03-3234-9134 / E-mail: fukuda@surugadai.org
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by fukushimakyoto
| 2011-08-08 22:39
| 避難する権利と賠償問題
2011年 08月 05日
新聞報道から~第2回うつくしま☆ふくしまin京都ーたこ焼きパーティ&交流会
第2回「うつくしま☆ふくしまin京都」が週刊MDSで報道されていましたので、BLOGに転載します。
+++++++
課題に立ち向かうネットワークに
京都で第2回避難者の集い
週刊MDS 2011年08月05日発行 1193号
http://www.mdsweb.jp/doc/1193/1193_07a.html
京都府内に在住する原発避難者と支援者でつくるネットワーク「うつくしま☆ふくしまin京都」が7月23日、第2回の集いを開催した。
「たこ焼きパーティ」を企画の柱にした集いには、多くの小学生が参加して大にぎわい。子どもたちが慣れない手つきでたこ焼きをひっくり返すたびに、歓声が上がり拍手が起こった。
参加家族は倍増
6月の第1回の集いでは7家族の参加だった避難者は倍増した。子どもたちを含めると避難者は支援者を大きく上回った。福島県出身が多数だが、茨城県や栃木県からの原発避難者が多いのもこの会の特徴だ。
たこ焼きに続く交流会で、直面する課題に立ち向かっていく姿勢が打ち出された。「避難という選択が間違っていなかった」ことをお互いに確認した前回から大きく発展した内容だ。
共通の話題の一つは放射能汚染肉牛の流通問題に絡む食材をめぐって。
「せっかく放射能から避難してきたのに、食材汚染が追っかけてきた。給食が心配だ」「京都市は産地を発表しているが、牛乳はブレンドしているので不安だ」「私立幼稚園の給食は民間業者だ。どうしたらいいのか」「給食の産地を聞いたら茨城産だった。小学校も保育園も弁当に変えた」「暫定基準値がそもそもダメ。子どもを守りきれないから、給食を食べさせないようにした。医者に意見書を書いてもらって手作りの弁当にした」
ネットワークは各自治体に対し、公共施設などでの放射能測定と給食食材や水道水の測定・公表を求めていく。
「自主」避難の権利を
話題の二つ目は「自主」避難者の権利の問題だ。
「住民票を京都に移すかどうか」の悩みが多く出た。「住民票を移さないと助成金が戻ってこないと聞いた」「市営住宅にも申し込めない」「大学の図書館で、運転免許証の住所と違うからと断られた」
支援者からは「行政も最初の『罹災証明さえあれば』という姿勢からだんだん厳しくなってきた」「声を上げ、変えていくしかない。現行の制度に合わせるのではなく、『自主』避難者としての権利を要求すること」などが助言された。
ネットワークは9月の集いのテーマを「自主」避難の権利と補償問題にする予定だ。
2回の集いを経て、避難者自身でつくるネットワークが確立されてきた。京都府内では京都市山科区、伏見区、宇治市に比較的多くの避難者が在住する。伏見区では地域単位の連絡網が整備され、茶話会の開催も決まった。
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課題に立ち向かうネットワークに
京都で第2回避難者の集い
週刊MDS 2011年08月05日発行 1193号
http://www.mdsweb.jp/doc/1193/1193_07a.html
京都府内に在住する原発避難者と支援者でつくるネットワーク「うつくしま☆ふくしまin京都」が7月23日、第2回の集いを開催した。
「たこ焼きパーティ」を企画の柱にした集いには、多くの小学生が参加して大にぎわい。子どもたちが慣れない手つきでたこ焼きをひっくり返すたびに、歓声が上がり拍手が起こった。
参加家族は倍増
6月の第1回の集いでは7家族の参加だった避難者は倍増した。子どもたちを含めると避難者は支援者を大きく上回った。福島県出身が多数だが、茨城県や栃木県からの原発避難者が多いのもこの会の特徴だ。
たこ焼きに続く交流会で、直面する課題に立ち向かっていく姿勢が打ち出された。「避難という選択が間違っていなかった」ことをお互いに確認した前回から大きく発展した内容だ。
共通の話題の一つは放射能汚染肉牛の流通問題に絡む食材をめぐって。
「せっかく放射能から避難してきたのに、食材汚染が追っかけてきた。給食が心配だ」「京都市は産地を発表しているが、牛乳はブレンドしているので不安だ」「私立幼稚園の給食は民間業者だ。どうしたらいいのか」「給食の産地を聞いたら茨城産だった。小学校も保育園も弁当に変えた」「暫定基準値がそもそもダメ。子どもを守りきれないから、給食を食べさせないようにした。医者に意見書を書いてもらって手作りの弁当にした」
ネットワークは各自治体に対し、公共施設などでの放射能測定と給食食材や水道水の測定・公表を求めていく。
「自主」避難の権利を
話題の二つ目は「自主」避難者の権利の問題だ。
「住民票を京都に移すかどうか」の悩みが多く出た。「住民票を移さないと助成金が戻ってこないと聞いた」「市営住宅にも申し込めない」「大学の図書館で、運転免許証の住所と違うからと断られた」
支援者からは「行政も最初の『罹災証明さえあれば』という姿勢からだんだん厳しくなってきた」「声を上げ、変えていくしかない。現行の制度に合わせるのではなく、『自主』避難者としての権利を要求すること」などが助言された。
ネットワークは9月の集いのテーマを「自主」避難の権利と補償問題にする予定だ。
2回の集いを経て、避難者自身でつくるネットワークが確立されてきた。京都府内では京都市山科区、伏見区、宇治市に比較的多くの避難者が在住する。伏見区では地域単位の連絡網が整備され、茶話会の開催も決まった。
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by fukushimakyoto
| 2011-08-05 00:00
| 主催イベント案内&報告
2011年 07月 23日
第2回たこ焼きパーティ&交流会プログラム&今後の取り組み
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by fukushimakyoto
| 2011-07-23 13:31
| 主催イベント案内&報告


